佇まいのよい小家具
佇まいのよい小家具


昔からの日本の道具を、自分らしく使う。どこか懐かしくもあり、現代の暮らしに馴染む佇まい。
ひとつずつ好きなものを見つけて、暮らしに気軽に取り入れることができるのが、小家具ならではの楽しみ方。
卓上ミラー Pivot mirror 鏡の角度が自由自在
北海道の木工メーカー、ササキ工芸が手がけるSASAKI(ササキ)の「卓上ミラー Pivot mirror」。鏡の角度や向きを自由に調整できて、メイクやヘアセット、アクセサリーを身につける際も、見やすい角度にスムーズに動かせます。
特集はこちら
TEORI ZERO 竹製ミラー 静かな存在感を生む、ミニマルなデザイン
岡山県倉敷市の竹家具メーカー「TEORI」が手がける壁掛けミラー「ZERO」。竹ならではのしなやかな曲げ技術を活かし、外側は落ち着いた塗装、内側には竹の美しい表情を残しました。和と洋のどちらの空間にも自然と調和するデザインでS・M・Lの3サイズ展開です。
特集はこちら
bowlpond 壁掛け時計 時とともに味わい深まる
大阪の金工アトリエ「bowlpond(ボウルポンド)」が手掛ける壁掛け時計。 盤面は手磨きで仕上げた真鍮やステンレスを使用し、時が経つにつれて、ゆっくりと味わい深く変化していきます。
特集はこちら
ke-shiki okamochi 運んで愉しむ、収納箱
昔ながらのオカモチの丈夫で使いやすい形を活かしつつ、現代の暮らしに馴染むようにデザインされています。無垢の木の温もりを残し、大ぶりながら圧迫感のない佇まいも魅力です。
特集はこちら
飛騨産業 正座椅子 SUWARI 所作も美しく、楽に座れる正座椅子
日本を代表するデザイナーと、飛騨の家具メーカーの確かな技術が生んだ、空間に美しく馴染む正座椅子です。彫刻のような美しい佇まいでありながら、足のしびれを防ぎ、長時間の正座でも無理なく美しい姿勢を保てる優れた機能性も。
特集はこちら
ツルヤ商店 hairu
置く姿も美しい、
暮らしに寄り添う籐のかご
現代の生活空間にすっと馴染むようデザインされた「hairu(ハイル)」シリーズ。 プロダクトデザイナー・小野里奈さんが手がけ、昔から愛されてきた籐かごのディテールを受け継ぎつつ、美しいフォルムに仕上がりました。
特集はこちら
DOCU bou
座るだけじゃない。
身軽な万能スツール
素材は愛媛県産の無垢のヒノキ。木の清々しい香りはもちろん、お子様でも簡単に持ち運べる軽さも特徴です。 使うほどに味わい深さの増す木肌を楽しみながら、長く愛着を持ってお使いいただける暮らしの道具です。
特集はこちら
TIKUYU 茶碗籠 自然素材の水切り
茶碗かごとは、その名の通り「洗った茶碗(食器)を伏せて乾かすためのかご」のこと。 まだ今のような水切りラックが無かった時代、日本では当たり前のように使われていました。 便利なだけでなく、台所に置かれた佇まいも美しい道具です。
特集はこちら
鈴貴木工 茶箱 機能性が高く、保管に適した収納箱
お茶を保管する箱として使われてきた「茶箱」。 湿気や虫から中身を守り、大切なものを長く保管することができます。 杉材でつくられた茶箱は、今の暮らしにもフィットするシンプルで美しい佇まいです。 見せる収納としても自然にインテリアに馴染みます。
特集はこちら
木端(こば)の飾り棚 飛騨の森を映す、飾り棚
素材本来の表情を生かし、暮らしの中に小さな景色をつくる「木端(こば)の飾り棚」。一つひとつ表情の異なる個性的な飾り棚です。樹皮を思わせる質感や自然な木目が空間にアクセントを生み、飾るものを引き立てます。
特集はこちら
木端の椅子と花台 無垢なものと暮らす。
暮らしに、自然の質感を。
野趣を残した質感が、自然の景色を暮らしに運ぶしつらえ道具。
一つひとつ顔つきが異なるのは、素材を活かしたものづくりならではの魅力です。
用いたのは、流通にのらずにいた広葉樹の端材。 捨てられてきた素材に職人が手を加えることで、空間をぐっと引き立てる、表情豊かな家具になりました。
こちらもおすすめ
34の商品
- カートに入りました
- カートを見る



















































































